気になったことを取り上げています。
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エロ漫画界の座敷わらし、三峯徹が「タモリ倶楽部」に登場!#元記事→■
あの三峯徹氏がテレビ出演することが決定しました。
エロマンガ雑誌を読んだことのある人なら、100%見ていると言っていいイラストがあります。
その作者こそが三峯徹氏。どこに載っているかというと、エロマンガ雑誌の投稿欄です。
彼は漫画家ではありません。いわゆる「ハガキ職人」です。まあ、雑誌に投稿をして掲載されることだけでもすごいことですが、この人は格が違いすぎます。
なんせほぼ全てのエロマンガ雑誌に、毎号掲載されているのです。しかも1989年からなので、21年以上だ! 21年間欠かさずだ! どの雑誌を開いても必ず現れる独特なイラストに驚愕せずにはいられないよ!
一部では著名すぎる人物なのですが、その存在はヴェールに包まれたままでした。まるでエロマンガ雑誌の座敷わらしのような人だったのです。
ところが、なんと10月15日の「タモリ倶楽部」に、この三峯徹氏が登場することが判明。
タイトルは「エロ漫画界幻のハガキ絵師・三峯徹伝説」。まさに生ける伝説!
寺脇研#元記事→■
文部省・文部科学省在任中は、初等中等教育政策に深く関わったことから、教育に関する著作が数多い。また、在任時には、いわゆる「ゆとり教育」「脱偏差値」「学校週5日制」「総合的な学習の時間」「生涯教育」などの旗振り役として同省の立場を国民に伝える役割を果たしたため、「ミスター文部省」と呼ばれた。
そのため、「ゆとり教育」を中心としたこれら一連の政策への批判が高まるとともに、個人としても批判を受けることが多くなった。例えば、元産経新聞論説委員の高山正之からは、小尾乕雄・鳩山邦夫と並んで、日本の教育を崩壊させた戦犯だと批判されている。
また2007年には、在日コリアンの子弟を主な対象とするインターナショナル・スクールコリア国際学園の設立準備委員に就任し、開校後は理事を務めている。ちなみにこの学校は、3ヶ国語の育成や大手進学塾との提携をしている。
上記の通り、日本国内の公立学校に対しては授業内容の大幅削減を行い、在日コリアン向け学校に対しては徹底したエリート教育を施す土壌を作った。寺脇氏と韓国との関係については下記映画評論家の項にも記載有り。 退官後も制度の手の届きづらい方面への支援を続け、NPOカタリバが主宰する高校生支援・キャリア学習プログラム「カタリバ大学」の学長を務める。
鳩山氏「ボクはなんだったんでしょう」#元記事→■
31日午後、衆院第1議員会館の菅首相の事務所に、前原国土交通相ら菅氏陣営の幹部が勢ぞろいした。
約2時間後、党本部で行われた菅、小沢両氏の会談はわずか30分で終了。直後に両氏は出馬表明した。
それでも、ぎりぎりまで「小沢氏不出馬」の見方が消えなかったのは、菅氏、小沢氏、鳩山前首相の「トロイカ体制」に、輿石東参院議員会長を加えた「トロイカ+1(プラスワン)」の重視で、両陣営が一致していたからだ。
最初は、小沢氏のアイデアだった。「挙党態勢をきっちりやると言うのなら『トロイカ+1』だな」
小沢氏の意を受けた輿石氏が30日、菅氏に「受け入れる腹はあるか」と詰め寄ると、菅氏は「ある」と応じた。同日夜の菅、鳩山両氏の会談でも「トロイカ+1」で一致、対決回避との楽観論が広がった。
だが、同床異夢だった。
一方、「仲介役」を買って出た鳩山氏は31日夕、周辺に「ボクはいったい、何だったんでしょうね」とぼやいた。首相を退いたばかりの鳩山氏の行動が混乱を増幅させた面は否めない。ある中堅議員は切り捨てた。
「宇宙語しか話せない伝書バトはダメだ」